都内ITコンサル会社のウソつき営業・阿部裕昭氏に要注意!

(休憩時間を返上してミーティングに参加するのが)「サラリーマンとして当然」、顧客であるワイヤ・アンド・ワイヤレスにもにもウソをつき保身図る……労働基準法違反のパワーハラスメント、開き直るブラック営業・阿部裕昭氏からの電話、訪問営業に要注意!

都内ITコンサル会社のパワハラ営業、阿部裕昭氏の話を聞かない、契約しない、カネを払わないの「三ない運動」を徹底しよう!

都内ITコンサル会社のブラック営業・阿部裕昭氏に要注意!

都内ITコンサル会社では、ブラック営業として知られる阿部裕昭(あべひろあき)氏が活動しており、都内ITコンサル会社からの電話着信には、常に警戒と秘密録音が必要です。

阿部裕昭がブラック営業であるといえる理由は、大きく分けて2つあります。

1つは、担当するコンサルタントに対し、労働基準法に違反する休憩時間の返上などを「サラリーマンとして当然」などと言って要求し、違法行為やパワーハラスメントに加担することです。

したがって、阿部裕昭氏の甘言にそそのかされて貴社に都内ITコンサル会社のコンサルを入れると、後述するワイヤ・アンド・ワイヤレス社と同様に、貴社を部隊として労働事件が勃発し、パワーハラスメントの責任を取るように要求されるなど、裁判沙汰に巻き込まれることがあります。

より重要なのは、阿部裕昭氏が、お客様であるはずのクライアントにもウソをつく、悪質なウソつき営業であるという事です。

ブラック営業・阿部裕昭氏と労働基準法違反

ブラック営業の阿部裕昭氏ですが、自らが担当営業を務める現場であるワイヤ・アンド・ワイヤレスで、リーダーの鈴木悠太氏が、自らの都合で休憩時間を潰してランチミーティングを開こうとして、休憩時間の取得を認めないというパワーハラスメントを行ったところ、このことを阿部氏に相談した組合員に対し、「サラリーマンとして当然だ」と言い放ち、休憩時間を取得させないという労働基準法違反、パワーハラスメントに適切な対処をせず、その責任を取りませんでした。

この結果として、都内ITコンサル会社では、創業以来2件目の従業員との紛争が発生し、労働局や裁判所、労働委員会に事件が持ち込まれていますが、この時点でパワハラ上司である鈴木悠太氏を阿部裕昭氏が制止すれば済んだ話で、阿部裕昭氏の、休憩時間を返上することを前提とするブラックな思考に基づく責任逃れ、保身の影響は重大なものになりました。

しかも、阿部裕昭氏が担当するワイヤ・アンド・ワイヤレスの現場では、これ以前に3ヶ月間に2名も休職、退職者を出しており、阿部裕昭氏にとって同じ現場で3回目のトラブル事例であったのに、同じ過ちを繰り返したのです。

しかしながら、阿部裕昭氏は、未だにこの責任を取らず、ヌケヌケと都内ITコンサル会社で「営業」「アカウントマネージャー」を続けています。

しかし、現場のパワーハラスメントにまともに対処できないような営業がコンサル会社として失格であることは明らかで、阿部裕昭氏は速やかに問題を起こした責任を取り、社会から出て行くべきです。

クライアントであるワイヤ・アンド・ワイヤレス社に対するパワーハラスメントの隠蔽

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