DMUブログ・ツイッターの著作権・著作者人格権について

お 知 ら せ

令和元年8月10日

ページを閲覧されている皆さま

 

冠 略
ご連絡をいただいた方には個別にお伝えしていましたが、民主一般労働組合は、当組合のブログ・ツイッターに掲載した当組合のあらゆる著作物について、著作権を放棄しています。
また、それらについて、著作者人格権を根拠とした裁判上の請求をすることもありません。
ただし、著作物の利用に関しては、法令を遵守し、当組合に事後にでもご一報くだされば幸甚です。

当組合と不当労働行為事件等を争っているプレカリアートユニオンは、当組合書記長の前田及び高木氏、名倉氏を、陳凱群なる台湾の男性が所有するビルに尋問のため呼び出しました。
しかし、登記簿と台湾メディアの記事を検証した結果、陳凱群と同姓同名の男が薬物犯罪グループの構成員として逮捕されていることが分かりました。
このことを、8月8日から9日朝にかけてツイッター・ブログ上で公表したところ、8月9日午後9時30分頃、職場からの帰途にあった大手町駅で書記長・前田に暴漢が突進しました。暴漢は、名刺は持っていない、氏名は名乗れないと話し、身元を明らかにすることなく去って行きました。
また暴漢は、やって来た駅員や警察官の前でも関西弁で悪態をつき続け、ストライプ柄のシャツを着て、異様な笑い声を上げていました。
この暴漢が、プレカリアートユニオンが放った鉄砲玉であってもおかしくない以上、当組合がアップロードした情報等が、前田が活動を継続できなくなった後も、良心ある方によって適切に活動しうる状態を担保する必要があると考えたので、今回の発表に至りました。
この反社会的勢力が所有すると思われる尋問のビルには、女性組合員も一人で来いと呼び出されています。

私たちが、その所有権者が反社会的勢力であることを指摘した後、清水直子氏は、再び、改めて同様の書面を送りつけ、女性組合員をも尋問ビル(東洋ビル)に呼びつけることに固執しています。
私たちは、反社会的勢力や暴力に屈服することなく、労働者の尊厳を取り戻すためのフォーラムとしての労働運動に邁進します。

以 上

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