プレカリアートユニオンが「壊れた何か」と誹謗の株式会社クローバーが不起訴処分に

プレカリアートユニオンが、同ユニオンの要求に応じないことから「壊れてしまった何か」と誹謗していた株式会社クローバー(サンライフ・グループ、黒崎寿雄社長)の「未払賃金」について刑事告発をしていた事件について、検察庁は不起訴の判断を下しました。

数々の企業、団体、個人に事実無根の誹謗中傷を繰り広げる(当法人に対しても「脳が壊れている」という誹謗がなされたことがあります)プレカリアートユニオンの主張の合理性については、常に慎重な検討を要するということが一層明らかになりました。

株式会社クローバーの労働基準法違反被疑事件は不起訴に

プレカリアートユニオンによる関連記事

ブラックユニオン脱退、ブラックユニオン対策のご相談はこちら

連絡手段あて先備考
電子メールinfo@dmu.or.jp2営業日以内にご返信致します。
電話03-4221-0094コロナ対応のため事務所での執務を減らしておりますが、
留守番電話に録音頂ければ、折り返しご連絡いたします。
郵便〒110-0016
東京都台東区台東一丁目7-8
東京ネクタイ会館3階
到着後3営業日以内に書面で、
または書面記載の電話番号等にご連絡いたします。
対面対面でのご相談希望の方は、相模原市立「ユニコムプラザさがみはら」での対応をお願いしておりますので、電話・メールにて日程調整をお願い致します。

1件のコメント

労基不起訴で「数々の企業、団体、個人に事実無根の誹謗中傷」。
これでは、まるでクローバーが違法行為を働いていないかのようですね。
苟も労働組合を名乗るのならば、悪質な使用者を利することなく、労働者の権利のタメに活動して下さい。リンクに佐々木先生の記事があるので、読んで勉強してみては。
https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20170511-00070858/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

email confirm*

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

モバイルバージョンを終了