プレカリアートユニオン元執行委員同士の名誉棄損訴訟 傍聴の呼びかけ

プレカリアートユニオン元執行委員同士の名誉棄損訴訟 傍聴の呼びかけ

プレカリアートユニオン元執行委員同士の名誉棄損訴訟 傍聴のご案内

プレカリアートユニオン元書記次長がプレカリアートユニオン元執行委員を名誉毀損で提訴

プレカリアートユニオンの元書記次長が、「部落差別者だと言いふらされた」などとして、55万円の損害賠償を求めプレカリアートユニオン元執行委員を提訴しています。

原告(元書記次長)の代理人弁護士は神原元氏、被告(元執行委員)は本人訴訟と聞いております。

当組合とは直接関係がない事件ですが、プレカリアートユニオンの内部紛争が拡大していることが分かる事件であり、ブラックユニオンの問題について関心ある方の傍聴をお勧めいたします。

傍聴のご案内

事件番号 令和2年(ワ)第18415号
次回期日(第2回口頭弁論)令和2年12月8日(火) 13時35分〜 第521号法廷

プレカリアートユニオンブラックユニオン変われるか労働組合